脱汚肌計画 スキンケア用品編

 

ただの超オイリー肌である事を認めてから約5ヶ月。スキンケアを一新して、年齢相応の普通の肌を目指してます。今日はスキンケア用品のまとめ。

 

①クレンジング

エリデン化粧品 おひさまでつくったクレンジングオイル

米油ベースのクレンジングです。オイルだけどべたつきが少なく、さっぱりとした使い心地。少しの時間でしっかりとれます。

 

②洗顔料

ロゼット洗顔パスタ荒性肌

今年で88年目(多分)のロングセラー商品。洗顔後の肌の白さに驚きます。白さに持続力が無いのが残念だけど、徐々にくすみが改善されています。有効成分の硫黄が刺激となり、吹き出物を悪化させる可能性もあるので、利用される方は慎重に。

 

③化粧水

菊正宗 日本酒の化粧水(高保湿)

時間と共にベタつきが気になるので、無くなったら普通の化粧水に替える予定。入浴後、身体にこの化粧水→オリーブスクワランオイル(無印)をつけると、しっとりもっちもちになります。因みに、ホホバオイルではこのもっちり感は出ませんでした。

 

④美容液

アンネマリー・ボーリンド Orange Blossom Energizer

毛穴が詰まりやすい体質との事から、皮膚科よりこってりした美容液の利用は控えるように言われていますが、こちらの美容液は大丈夫でした。抗酸化作用のあるビタミンCで肌サイクを整え、スベスベなお肌になれます。この美容液を使うようになってから、ベタつき、吹き出物がマシになってきました。

 

⑤ビタミンB複合サプリ

ビタミンB郡は脂質を代謝するので、肌のターンオーバーの手助けになる栄養素。水溶性で過剰摂取の心配が無いので、日々の食事のサポートとして摂取しています。